←1日目
■7/20月
前日、雨に打たれながら新島々から乗鞍の中腹のホテルまで辿り着いた3人。
そして曇のち雨ときどき雷雨 の予報に怯えながら迎えた朝、
@6:00
晴れとるやん・・・・
2015年8月9日日曜日
2015年8月5日水曜日
乗鞍ツーリング1日目 新島々→スーパー林道経由乗鞍高原
■7/19日
3年前に行ったっきりでご無沙汰だった乗鞍岳。
日本国内で一番高いところにある舗装路、すなわちロードバイクでいける日本で一番高いところ。
今年こそは久しぶりに行きたいけど、たまには誰かと行きたい、というわけで白馬まで自走してみようかと思案中のはぐれさんに無理言って目的地を乗鞍にしてもらう。四国カルストを一緒に走ったおくやすにも声をかけてメンツはセット完了。
そして天気。
台風が来ていたけどなんとか通過し、天気予報も良い!
これは最高の夏!
―――――のはずだったんだけど、
金曜になって急に天気予報が悪転。
19(土) 曇のち雨 /20(日) 曇のち雨ときどき雷雨
なんだこれ。
でも、宿も休みも取ってしまったのだ、行くしか無し。ダメなら上高地とか観光して帰ればいい
しかし企画して巻き込んどいて天気に恵まれないとなんとも申し訳ない気持ちになるからいけない
@13:00 松本着
立川からあずさに乗って3時間ほどで松本着。
3年前に行ったっきりでご無沙汰だった乗鞍岳。
日本国内で一番高いところにある舗装路、すなわちロードバイクでいける日本で一番高いところ。
今年こそは久しぶりに行きたいけど、たまには誰かと行きたい、というわけで白馬まで自走してみようかと思案中のはぐれさんに無理言って目的地を乗鞍にしてもらう。四国カルストを一緒に走ったおくやすにも声をかけてメンツはセット完了。
そして天気。
台風が来ていたけどなんとか通過し、天気予報も良い!
これは最高の夏!
―――――のはずだったんだけど、
金曜になって急に天気予報が悪転。
19(土) 曇のち雨 /20(日) 曇のち雨ときどき雷雨
なんだこれ。
でも、宿も休みも取ってしまったのだ、行くしか無し。ダメなら上高地とか観光して帰ればいい
しかし企画して巻き込んどいて天気に恵まれないとなんとも申し訳ない気持ちになるからいけない
@13:00 松本着
立川からあずさに乗って3時間ほどで松本着。
2015年7月9日木曜日
業務連絡:乗鞍案
7/19(日)~7/20(月) 乗鞍ツーリング予定
決行条件:
7/20(月)の天候が雨じゃなければ決行しましょう。
3日前キャンセルで3割くらい取られちゃうので、7/19(日)の天気が多少荒れてても7/20(月)の天気さえ問題なければ行きたいです。
・7/19(日)
各位、16:00くらいまでに乗鞍ライジングサンホテル湯楽里へ集合予定。
ここまでの道はわりと殺風景なので合流してホテルに荷物置いたら、
150mくらい登って三本滝見に行ったりしましょう。
天候とかにもよりそうですので細かいことは当日連絡とりあって対応ということで。
新島々からはバスでホテル前まで行くこともできます。
よほど混んでなければ自転車も輪行してもOKなバスなので悪天候だとか時間的にシビアだったら選択肢としてアリです。
(輪行したことありますが、運転手さんも好意的に対応してくれました)
宿周辺は乗鞍ヒルクライムのスタート地点にもなっているところなので、もろもろの日用品などには困らないと思います。
宿もアメニティ有り、ご飯朝・夕有り、温泉有り、で取ってあるので歯ブラシ・寝間着・タオルもあります。
荷物も、当日の朝に宿か、周辺のコインロッカーにおいて置けると思うので、そこまで荷物厳選しなくても大丈夫かと思います。
各自予定
たにお :昼ごろに新島々まで輪行で着。
おくやす:輪行で新島々まで?
はぐれ:練馬から自走説
僕はこのルートで行こうかと思っています。
梓湖にて、ルートが二分される箇所があるのですが、右側へ行くルートはとにかくトンネルがしんどかったので今回は左側へいって、多少のダートみたいですが乗鞍スーパー林道経由で宿を目指します。
とはいえ、左に行くルートもめちゃ長いトンネルあるので怪しいんですが。
―――――――――――――――――
・7/20(月)
朝9:00ごろに走り始めて、寄り道しなければ13:00には頂上2700mに付けると思います。
前回来た時に三本滝に寄り道してたら14:30着くらいになってしまいましたが、まっすぐいけばそんなに時間かからないはず。
半分くらい登ったところには軽食とおやつが買える位ヶ原山荘、山頂にもちょっとしたサービスエリアみたいな軽食・お土産屋があって標高2700mとは思えない栄え方をしているので補給は安心してください。
山頂ついたら、80mくらい軽く歩いて登ると見晴らしがいいところがあるので時間と相談しながらめぐりましょう。
SPD-SLシューズだとシンドイと思うのでサンダルとかあると便利と思います。
終電:
東京方面→
本当の終電はもっと後だけど乗り換えの面倒臭さ、新幹線を使わないでなるべく安く済ますことを考えると、20:00松本発のあずさが事実上最終です。
それ以降になると、長野・大宮で新幹線を乗り継いだ上に1万円取られる感じに。
割りと帰りの電車も混むので、余裕持って18:00には電車乗るようにしないと厳しいかもしれないです。同じように輪行で来てる人も多いです。
京都方面→
まず、乗鞍山頂からきた道を帰って松本から帰るか、逆の高山方面に下って高山から帰るかの2択があります。
電車での移動時間は大差ないっぽいから、気持ち次第で好きな方へ。
宿周辺に荷物置いていけるメリット考えると松本方面が楽。
その他、参考につむりさんのブログ置いておきますので雰囲気を汲み取って貰えれば
決行条件:
7/20(月)の天候が雨じゃなければ決行しましょう。
3日前キャンセルで3割くらい取られちゃうので、7/19(日)の天気が多少荒れてても7/20(月)の天気さえ問題なければ行きたいです。
・7/19(日)
各位、16:00くらいまでに乗鞍ライジングサンホテル湯楽里へ集合予定。
ここまでの道はわりと殺風景なので合流してホテルに荷物置いたら、
150mくらい登って三本滝見に行ったりしましょう。
天候とかにもよりそうですので細かいことは当日連絡とりあって対応ということで。
新島々からはバスでホテル前まで行くこともできます。
よほど混んでなければ自転車も輪行してもOKなバスなので悪天候だとか時間的にシビアだったら選択肢としてアリです。
(輪行したことありますが、運転手さんも好意的に対応してくれました)
宿周辺は乗鞍ヒルクライムのスタート地点にもなっているところなので、もろもろの日用品などには困らないと思います。
宿もアメニティ有り、ご飯朝・夕有り、温泉有り、で取ってあるので歯ブラシ・寝間着・タオルもあります。
荷物も、当日の朝に宿か、周辺のコインロッカーにおいて置けると思うので、そこまで荷物厳選しなくても大丈夫かと思います。
各自予定
たにお :昼ごろに新島々まで輪行で着。
おくやす:輪行で新島々まで?
はぐれ:練馬から自走説
僕はこのルートで行こうかと思っています。
梓湖にて、ルートが二分される箇所があるのですが、右側へ行くルートはとにかくトンネルがしんどかったので今回は左側へいって、多少のダートみたいですが乗鞍スーパー林道経由で宿を目指します。
とはいえ、左に行くルートもめちゃ長いトンネルあるので怪しいんですが。
―――――――――――――――――
・7/20(月)
朝9:00ごろに走り始めて、寄り道しなければ13:00には頂上2700mに付けると思います。
前回来た時に三本滝に寄り道してたら14:30着くらいになってしまいましたが、まっすぐいけばそんなに時間かからないはず。
半分くらい登ったところには軽食とおやつが買える位ヶ原山荘、山頂にもちょっとしたサービスエリアみたいな軽食・お土産屋があって標高2700mとは思えない栄え方をしているので補給は安心してください。
山頂ついたら、80mくらい軽く歩いて登ると見晴らしがいいところがあるので時間と相談しながらめぐりましょう。
SPD-SLシューズだとシンドイと思うのでサンダルとかあると便利と思います。
終電:
東京方面→
本当の終電はもっと後だけど乗り換えの面倒臭さ、新幹線を使わないでなるべく安く済ますことを考えると、20:00松本発のあずさが事実上最終です。
それ以降になると、長野・大宮で新幹線を乗り継いだ上に1万円取られる感じに。
割りと帰りの電車も混むので、余裕持って18:00には電車乗るようにしないと厳しいかもしれないです。同じように輪行で来てる人も多いです。
京都方面→
まず、乗鞍山頂からきた道を帰って松本から帰るか、逆の高山方面に下って高山から帰るかの2択があります。
電車での移動時間は大差ないっぽいから、気持ち次第で好きな方へ。
宿周辺に荷物置いていけるメリット考えると松本方面が楽。
その他、参考につむりさんのブログ置いておきますので雰囲気を汲み取って貰えれば
2015年6月16日火曜日
草津渋峠 酷道292リベンジツーリング
2015年6月2日火曜日
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